生命保険業界ニュース

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2017年08月

明治安田生命、2017マイハピネス フォトコンテストを開催 【2017/08/31】

NO.006816

明治安田生命では、「明治安田生命 2017 マイハピネス フォトコンテスト」の作品を募集する。本コンテストのテーマは「あなたがいる しあわせ。」で、家族や友人、恋人などとの身近にある“しあわせな瞬間(とき)”を写し出した作品を募集。本コンテストの内容・応募方法等は、マイハピネス フォトコンテスト公式ホームページ、募集広告等を通じて案内する。
本コンテストは、今年で19回目の開催!累計応募総数は105万点を突破。応募作品の一部は、小田和正さんの楽曲をBGMにした当社企業イメージCMで使用される(2018年放映予定)。

ソニーライフ・エイゴン生命、通貨選択型変額個人年金保険を丹波銀行、きらやか銀行で販売開始 【2017/08/31】

NO.006824

ソニーライフ・エイゴン生命は、9月1日より、但馬銀行、きらやか銀行を通じて、通貨選択型変額個人年金保険「エクセレントライフ」を販売開始している。
■特長
(1) 申込時に契約通貨(円、米ドル、豪ドル)、据置期間(5年、10年、15年)、年金支払期間(5年、10年、15年、20年)を選択できる。
(2)据置期間中に被保険者が死亡した場合は、死亡給付金を支払う。
※死亡給付金額は、最低死亡保証金額が契約通貨建で最低保証する。
※最低死亡保証金額は、契約時は基本給付金額と同額。契約日以後、年金支払開始日の3か月前まで、毎月の運用成果に基づいて見直し、最大で基本給付金額の150%まで上がることがある(最低死亡保証金額のステップアップ)。一度上がった最低死亡保証金額は、下がることはない。
(3) 年金支払開始日前日の積立金額が年金原資額となります。
※年金原資額には最低保証がなく、一時払保険料を下回ることがある。

第一生命と日立の共同研究第一弾として、生命保険の加入範囲を拡大 【2017/08/31】

NO.006823

第一生命と日立製作所は、このたび、医療ビッグデータiを生命保険事業に活用するための共同研究により、「生活習慣病に起因する入院の可能性とその日数」を予測する定量評価モデルを開発した。
第一生命では、本モデルをもとに、顧客の加入範囲を拡大する見直しを7月より実施。これまでは、生活習慣病などの健康状態を理由に、新規に生命保険に加入できないケースや、生命保険には加入できるものの8大生活習慣病を保障する特約を付加できないケースがあった。今回、そのような顧客の一部を引き受けできるよう基準を見直した結果、見直し後の約1か月間で、合計300名を超える新たな加入があった。
今回の引き受け基準の見直しは、2016年9月より開始した共同研究において、第一生命が長年蓄積してきた約1,000 万人の医療ビッグデータをもとに、日立の医療費予測技術で培った分析ノウハウを活用して解析を行った成果の一つ。さらに、両社は本共同研究の第二弾として、この9月より「一人ひとりの健診結果の推移」や「生活習慣の変化」に着目した基礎研究に着手する。

第一フロンティア生命、みずほ証券、富山銀行などで積立利率変動型終身保険(17)(通貨指定型)を発売 【2017/08/31】

NO.006822

第一フロンティア生命は、9月1日から、みずほ証券、富山銀行および、「四国アライアンス」提携4行(阿波銀行、伊予銀行、四国銀行、百十四銀行)にて、積立利率変動型終身保険(17)(通貨指定型)を発売している。これは運用通貨を米ドル・豪ドル、円から選択できる一時払いの定額終身保険。90歳まで加入できる。各行での販売名称は以下のとおり。
・「「新プレミアギフトM」(みずほ証券)
・「プレミアプレゼント」(富山銀行)
・「四国の絆(きずな)」(阿波銀行、伊予銀行、四国銀行、百十四銀行)

第一フロンティア生命、四国銀行で、通貨指定型個人年金保険を発売 【2017/08/31】

NO.006821

第一フロンティア生命は、9月1日から、四国銀行にて通貨指定型個人年金保険「プレミアカレンシー・プラス2」を発売している。これは運用する通貨・期間を選び、円換算の目標値を設定できる外貨建の定額年金保険。目標値は何度でも変更でき、目標値に達した場合は自動的に円貨で運用成果を確保し、円貨建の終身保険に移行する。

太陽生命、くつきの森林(もり)『恵み豊かな里山林づくり』を実施 【2017/08/31】

NO.006820

太陽生命は、「太陽生命くつきの森林(もり)」(滋賀県高島市)において、森林体験活動を実施する。同社は、平成19年11月にNPO法人麻生里山センターと琵琶湖高島森林づくりパートナー協定を締結し、森林公園くつきの森の一角に「太陽生命くつきの森林(もり)」を設置して以降、様々な森林づくり活動を進めてきた。今般、『恵み豊かな里山林づくり』と題し、同社員等ボランティアが集い定例の森林整備活動を実施する。
「太陽生命くつきの森林(もり)」では、継続した取組みを重ねることで、人が集う恵み豊かな森林づくりを目指した活動を展開していく。
■実施概要
1.日 時:平成29年9月2日(土)12時~15時30分
2.場 所:太陽生命くつきの森林(滋賀県高島市朽木麻生 森林公園くつきの森内)
3.参加者:NPO法人麻生里山センターほか協力者、当社社員等ボランティア約200名
4.内 容:太陽生命くつきの森林(もり)入り口周辺の植栽の手入れ・草取り、アカマツ林での落ち葉掻き、林道整備、こども森林教室ほか

チューリッヒ生命、モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン2017に協賛 【2017/08/31】

NO.006819

チューリッヒ生命は、11月3日(金・祝)、4日(土)、5日(日)に、「恵比寿ザ・ガーデンホール」で開催される「モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン2017(MJFJ2017)」に協賛する。
MJFJ2017はスイスで約50年の伝統を誇り、世界3大ジャズフェスティバルに数えられる「モントルー・ジャズ・フェスティバル※」の日本版となる。同社はスイスに本店を構えるチューリッヒ・ライフ・インシュアランス・カンパニー・リミテッドの日本支店として、スイス文化の日本での発信・普及を支援することで日本での文化活動を支援いく。
※モントルー・ジャズ・フェスティバル
スイス、レマン湖畔の街モントルーで1967年にはじまった音楽の祭典。毎年7月の上旬から中旬にかけて行われるこのイベントには、例年25万人を超えるファンが足を運び、ジャズ、ロック、ブルース、レゲエ、ソウルなど、さまざまなスタイルの音楽を世界の一流アーティストたちが上演。現在では欧州最大規模のライブ・イベントとして、世界中の音楽ファンから注目を集めている。
■モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン2017
・開催日:11月3日(金・祝)、4日(土)、5日(日)
・場所:恵比寿ザ・ガーデンホール(〒153-0062 東京都目黒区三田 1-13-2)
・主催:モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン2017実行委員会
・企画制作:VISUALNOTES
・お問い合わせ:ディスクガレージ カスタマーセンター TEL : 050-5533-0888 (平日12:00~19:00)

ネオファースト生命、西日本シティ銀行にて終身医療保険(引受基準緩和型)を販売開始 【2017/08/31】

NO.006818

ネオファースト生命は、9月1日より、西日本シティ銀行にて、「ネオdeいりょう健康プロモート(無解約返戻金型終身医療保険(引受基準緩和型))」を販売開始している。これは健康状態に不安をかかえていても入りやすい医療保険。

ネオファースト生命、千葉銀行にて7大生活習慣病入院一時給付保険「からだプラス」を販売開始 【2017/08/31】

NO.006817

ネオファースト生命は、9月1日より、千葉銀行にて、「からだプラス(無解約返戻金型7大生活習慣病入院一時給付保険)」を販売開始している。これは7 大生活習慣病に備えられ、健康年齢が若くなるほど更新後の保険料が安くなる保険。

日本生命が外国為替取引におけるCLS決済を導入 【2017/08/28】

NO.006777

日本生命はこのほど、国内の保険会社としては初めて外国為替取引においてCLSを通じた決済を開始した。CLS決済は取引する2通貨を同時決済することができ、国際的に為替取引の主流なっている。CLS決済により、これまで取引先ごとに行っていた為替決済について、すべての支払/受取取引の差額決済とすることができ、外貨建投融資に係る資金繰りの効率化につながる。また、CLS決済の導入と併せて、システムを活用して為替取引の事務処理を自動化し、正確性を維持しつつ、より迅速かつ効率的な事務プロセスの構築も図る。
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提供元:新日本保険新聞社