生命保険業界ニュース

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ニュース一覧

アクサダイレクト生命、東京ヴェルディと石川ミリオンスターズのスポンサーに 【2015/04/09】

NO.004736

 アクサダイレクト生命は、各地域のスポーツ団体の支援を開始する。同社では、このほどJリーグ所属の「東京ヴェルディ」と、BCリーグ所属の「石川ミリオンスターズ」のスポンサーになることを決定した。
 東京ヴェルディは、1969年に日本初のプロを目指すクラブチームとして誕生したプロサッカークラブで、現在はJリーグの2部に所属。一方、石川ミリオンスターズは、群馬県、新潟県、長野県、富山県、石川県、福井県、埼玉県、福島県の8県の県民球団によるプロ野球独立リーグであるBCリーグの石川県のプロ野球チームである。

明治安田生命、2016年度新卒採用計画800人超を採用 【2015/04/09】

NO.004737

 明治安田生命は、2016年度の総合職(全国型)、総合職(地域型)、法人総合営業職(地域型)の新卒採用計画として、合計809人の採用を行う。16年度新卒採用では、同社が推進する対面のアフターフォローの基盤となる顧客サービス体制のさらなる強化に向け、将来的な支社管理職等への登用を視野に「総合職(地域型)career V-支社コース」を新設。さらに、「法人総合営業職(地域型)」は、都市部マーケットにおける競争力強化に向け、従来の首都圏、名古屋、近畿圏、札幌、福岡、熊本に加えて、新たに仙台と広島で募集を開始する。

ジブラルタ生命、輝く女性を応援する情報サイト「コロツエ」を開設 【2015/04/08】

NO.004738

 ジブラルタ生命は、輝く女性を応援する取り組みの1つとして4月8日、女性に向けた人生の「もしも」に備えるための情報サイト「コロツエ」を開設した。
 このWEBサイトは、同社の女性社員や女性顧客の意見を取り入れながら制作した。女性にとって身近で役に立つ情報、読みやすく面白い情報などを紹介する。「親しみやすさ」や「温かみ」を感じてもらえるよう、WEBサイトのテーマカラーに暖色を採用し、WEBサイトデザインやコンテンツにも女性の感性を取り入れた。
 主なコンテントは、「コロツエ診断~あなたに必要なのはどんな支え?~」「ママたちのランキング(子どもの習いごと、自分の家事労働など)」「営業ウーマンに聞く、自分マネジメントのコツ」「パパのマル秘愛情日記~僕がウチの子にしていること~」などで、WEBサイトを見た女性ユーザーが思わず「そうそう!」「あるある!」と共感するようなコンテンツを意識し、身近でくすっとなるようなエピソードなども紹介。なお、サイト名は、女性ユーザーの「転ばぬ先の杖」でありたいと願い、「コロツエ」と名付けた。

太陽生命、苦情対応国際規格ISO10002への適合性に関する第三者意見書を取得 【2015/04/07】

NO.004739

 太陽生命は、苦情対応に関する国際規格「ISO10002」に関する「第三者意見書」を3月27日付で取得した。この評価書で、ISO10002に準拠した同社「苦情対応マネジメントシステム」が順調に機能しているとの評価を受けたことで、ISO10002への適合性を維持していることを宣言した。
 同社はISO10002に関して平成20年3月に導入の宣言を行い、「お客様の声」を起点としたPDCAサイクルを継続して実行することで、効果的効率的な維持・改善を図るなど「お客様満足度向上」に向けた取り組みを積極的に展開。今回の第三者意見書の取得は、昨年に引き続き2回目で、とくに「情報の収集・分析等」「所属員への規格の浸透度合い」「経営トップの苦情対応に対する強いコミットメント」「ベストシニアサービス(BSS)」の各取り組み・改善策に関して、PDCAサイクルを実施することによって、スパイラルアップが図られた結果である旨の評価を受けた。
 さらに、ベストシニアサービスについて、業界に先駆けてテレビ電話機能を活用した契約内容の意向確認や簡便な手続きの提供などの様々な新しい取り組みによって、顧客満足を目指しており、苦情マネジメントシステムが機能した結果であると大きく評価された。

ソニー生命、本社オフィスを移転 【2015/04/03】

NO.004700

 ソニー生命は、2016年7月末をメドに、本社機能を東京都千代田区の大手町フィナンシャルシティグランキューブに移転する。今回の移転では、事業活動の継続性強化の観点から、大災害発生時により短期間で、平時の業務水準に回復させるためのインフラ強化を図る目的がある。あわせて、現在、東京都港区と中野区に分散している本社機能を集約することで、部門間での連携強化・業務の効率化に加え、社員のコミュニケーションの活性化を図る。

三井住友海上あいおい生命、新テレビCM「金の斧銀の斧篇」を放映 【2015/04/02】

NO.004701

 三井住友海上あいおい生命は、4月4日から新テレビCM「金の斧銀の斧篇」を全国で放映する。新CMは、2013年12月発売の「&LIFE新医療保険A(エース)」の第2弾CMとなる。新テレビCMでは、同社のプロモーションキャラクターである桐谷美玲さんと「あらいぐまラスカル」に加え、今回は人気お笑いコンビ、バイきんぐの小峠英二さんも登場し、寓話を模したストーリーの中にもユーモア溢れる内容となっている。

アクサダイレクト生命、BCリーグ・群馬ダイヤモンドペガサスのスポンサーに 【2015/04/02】

NO.004702

 アクサダイレクト生命は、各地域のスポーツ団体の支援を開始する。この取り組みの第1弾として、BCリーグに所属する「群馬ダイヤモンドペガサス」のスポンサーとなることを決定した。
 群馬ダイヤモンドペガサスは、群馬、新潟、長野、富山、石川、福井、埼玉、福島の8県の県民球団によるプロ野球独立リーグであるBC(Baseball Challenge)リーグの群馬のプロ野球チームで、昨年はアレックス・ラミレスが選手兼任コーチとして入団し、2度目のリーグ総合優勝を果たした。
 同社では、各地域のスポーツ団体を支援することによって地域振興の一助となると同時に、さらなる認知拡大を図っていく。

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命、「責任開始期に関する特約」など取り扱い開始 【2015/04/01】

NO.004705

 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命は、4月2日から個人顧客を対象に申込印等を廃止するとともに、「責任開始期に関する特約」の取り扱いを開始する。
▽個人顧客を対象とした申込印等の廃止
 個人顧客を対象に「申込印」「被保険者同意印」等の印鑑を廃止する。「ネット口座振替受付サービス」(スマートフォンもしくはカメラ付き携帯電話を利用して口座振替の登録をするサービス)と「責任開始期に関する特約」をあわせて利用することで、現金・印鑑を準備することなく申し込みが完結する。
▽「責任開始期に関する特約」の取り扱いの開始
 従来は、保障を開始するためには「申込書の受領」「告知」「第1回保険料の払い込み」の3つが全て満たされる必要があったが、「責任開始期に関する特約」を付加した場合には、「申込書の受領」と「告知」がそろった時点から保障を開始する。これによって、従来に比べて保障の開始を早期化することができる。

三井住友海上プライマリー生命、タブレット活用して年金請求手続きをサポート 【2015/04/01】

NO.004707

 三井住友海上プライマリー生命は、4月1日から顧客にスムーズかつ適切に年金の請求手続きを行ってもらうため、三生保険サービスと共同で、タブレット端末(テレビ電話)を活用して請求手続きをサポートする取り組みを開始する。
 現在、年金の支払い開始にあわせて、手続き内容を書面で案内しているが、その後も請求書類の返送がなく、年金の支払いが開始されない顧客に対しては、電話による案内を実施している。しかし、顧客の都合等により、電話での案内でも請求手続きに至らない際は、三生保険サービスと共同で訪問による対面対応を実施。今回、この対面対応時にタブレット端末を使用したスキームを導入し、従来の年金請求手続きのサポートに加え、契約商品の内容や顧客の疑問等に、専門スタッフが対応する。

フコクしんらい生命、震災復興支援プロジェクト「東北・夢の桜街道」に協賛 【2015/04/01】

NO.004706

 フコクしんらい生命は、東日本大震災復興支援プロジェクト「東北・夢の桜街道~桜の札所・八十八ヵ所巡り~」に、推進協議会メンバーとして、昨年度に引き続き、今年度も協賛する。東北・夢の桜街道は、毎年4月から5月にかけて開催されており、同社は札所巡りの際に使用するスタンプラリー帳を制作。スタンプラリー帳は、同社ロゴとハローキティを表紙にあしらうデザインとなっており、札所付近の観光協会等に配置されるほか、「東北・夢の桜街道」ホームページからのダウンロードも可能となっている。
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提供元:新日本保険新聞社