生命保険業界ニュース

561~570件(全3804件)
1 2 53 54 55 57 59 60 61 380 381


ニュース一覧

オリックス生命、京都マラソンへの協賛について 【2017/10/05】

NO.006946

オリックス生命は、2018年2月18日(日)に開催される「京都マラソン2018」へ協賛する。
・大会名称…京都マラソン2018(英文名:KYOTO MARATHON 2018)
・メインコンセプト…「DO YOU KYOTO?マラソン」「東日本大震災復興支援」・趣旨
1.市民スポーツの振興
2.走る人、応援する人、支える人、みんなが主役
3.京都の魅力を国内外に発信
4.京都・日本の活性化
・主催…京都市、一般財団法人京都陸上競技協会共催京都市体育振興会連合会、京都新聞、KBS京都、α-STATION企画・運営京都マラソン実行委員会主管一般財団法人京都陸上競技協会

プルデンシャル・グループ生保3社の社員と家族15,738人がボランティアに参加 【2017/10/05】

NO.006945

プルデンシャル生命、ジブラルタ生命、PGF生命は、10月7日(土)に、インターナショナル・ボランティア・デー(※)を迎える。今年は全国の社員とその家族、総勢15,738人が、さまざまなボランティア活動に参加する。
今年、3社はそれぞれ、九州北部豪雨被災地ならびに東北被災地の復興支援活動や、老人介護施設・障がい者福祉施設などでの利用者との交流や清掃活動、緑農プログラムなどに取り組んでいる。
3社の親会社である米国プルデンシャル・ファイナンシャルは、本業を通じて「経済的な保障と心の平和」を社会に提供すると同時に、会社が事業を行う地域コミュニティに貢献し支援しており、日本の生命保険会社3社は、プルデンシャル・グループの一員として、ボランティアを通して社員とその家族が地域とボランティア活動への理解を深め、継続的にボランティア活動に取り組むきっかけにしてもらいたいと考えている。
※2017年より、名称を「グローバル・ボランティア・デー」から変更。

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命、「健康に関するアンケート結果」を公表 【2017/10/05】

NO.006944

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命は、一番身近な存在であるご家族同士で、健康について考えるきっかけを作ることを目的として、小学1年生から6年生までの子をもつ家族400組を対象に、「健康に関するアンケート調査」を実施した。
■調査結果トピックス
1.自分の親は健康だと答えた子どもは9割以上で6割以上の子どもが親に「100歳以上まで元気でいてほしい」と望んでいる
2.子どもが考えるお父さんの健康なイメージは「1位:元気いっぱい」「2位:タバコを吸わない」「3位:あまり病気にならない」
3.子どもが考えるお母さんの健康なイメージは「1位:元気いっぱい」「2位:あまり病気にならない」「3位:よく笑う」
4.子どもが元気で過ごしてほしい親の年齢(健康寿命※)は「お父さん:89歳」「お母さん:94歳」
5.配偶者の健康状態について「心配している」と答えた割合は、妻が74%以上に対し、夫は57%
6.夫婦で健康のために取り組んでいること上位は「バランスの良い食事を摂る」
7.夫婦で健康のために今後取り組みたいこと上位は「一緒に運動をする(ランニング・ウォーキング)」
8.夫婦同士でコミュニケーションが取れている程、一緒に健康的な活動を行っている割合が高い
※健康寿命:健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間。
■総評
今回の調査で、9割以上の子どもは親を健康だと思っており、健康寿命※(男性:71.19歳、女性:74.21歳)より20歳近く元気に過ごしてほしいとの回答結果が出た。夫婦で健康のために取り組んでいる事は「バランスの良い食事をとる」が多い一方で、今後取り組みたいことは「一緒に運動する(ランニング・ウォーキング)」が多いことが分かった。また、配偶者同士でコミュニケーションが取れている程、一緒に健康的な活動を行っている割合が高いことも分かった。
※出典:厚生労働科学研究費補助金「健康寿命における将来予測と生活習慣病対策の費用対効果に関する研究」

第一生命、健康長寿社会に対応したスマートフォン向けアプリ『健康第一』をレベルアップ 【2017/10/05】

NO.006943

第一生命は、本年3月より提供している健康増進をサポートする無料スマートフォンアプリ『健康第一』について、利用コンテンツを大幅にレベルアップした。近年、65歳以上人口が過去最多(4人に1人)となり、高齢化社会が急速に進行している。また、国民医療費も9年連続で過去最高を更新し、「健康寿命の延伸」が国家的課題となっている。こうした健康長寿社会への移行を踏まえ、顧客の「健康増進」と「QOLの向上」に貢献するため、IT 技術を活用した健康増進サービスを提供する。同社では、ナショナルセンターである5つの医療機関と包括連携協定を締結し、全国47都道府県と結ぶ連携協定等を通じて、地域の皆さまへの健康・医療に関する最新情報の提供や予防啓発に取り組んでいる。今後も、こうした健康増進サポートの取組みをより一層強化し、積極的に展開していく。
■『健康第一』アプリのレベルアップ機能概要
今回のレベルアップでは、毎日の健康づくりのサポート機能に加え、健康状態の改善状況をチェックするコンテンツを充実させた。
機能1.健康診断書にスマートフォンのカメラをかざすと自身の健康年齢と健康タイプを判定
機能2.「年齢・BMIの変化」に加え、「喫煙習慣」「飲酒習慣」「白髪化」のシミュレーションも可能に
機能3.タニタ食堂、FiNC動画のレシピを提供。ヘルシーメニューや体調に合わせた食事のきっかけに
機能4.食事をスマートフォンのカメラで撮影すると、摂取カロリーと栄養素を算出
機能5.家族全員の服薬状況などをひと目で把握でき、服薬の時間や通院予定日をアラームで通知

富国生命、sitatte sapporo 札幌フコク生命越山ビルが2017年度グッドデザイン賞(Gマーク制度)を受賞 【2017/10/04】

NO.006947

富国生命と有限会社越山ビルディングズは、財団法人日本産業デザイン振興会が主催する2017年度グッドデザイン賞(産業公共建築・建設工法部門)において、「sitatte sapporo(シタッテサッポロ)札幌フコク生命越山ビル」を受賞した。
建物名の「sitatte」は、座って(SIT)+出逢って(ATTE)を合わせた造語。また皆さまに「慕って」いただける場になりたいという願いも込めている。このビルのシンボルでもある『ステップガーデン』に今後も多くの人々が集い、木のぬくもりに包まれる広々とした空間として、より一層慕っていただけるようバラエティ豊かなサービスを提供していく。

朝日生命、女性のための保険「やさしさプラス」が10万件を突破 【2017/10/04】

NO.006950

朝日生命は、すべての女性が「私らしく輝いて生きる」ことを願い、平成28年10月に「やさしさプラス」ブランドの展開をスタートし、保険商品・サービスの提供、社会貢献活動等、様々な取組みにより女性を応援している。ブランド展開から1年が経過し、女性のための保険「やさしさプラス」加入者数に応じた寄付額を公益社団法人日本ユネスコ協会連盟へ寄付することや健康相談サービス等、“女性の「私らしく輝いて生きる」を応援する”様々な活動を行ってきた結果、昨年10月の発売以来「やさしさプラス」の合計販売件数が10万件を突破した。(平成29年9月26日時点)
■やさしさプラスの社会貢献活動
(1) 世界の女性を応援するプロジェクト
(2) 乳がん啓発活動の取組み
(3) 病後のQOL向上に向けた支援

住友生命、スミセイアフタースクールプロジェクトが2017年度グッドデザイン賞を受賞 【2017/10/04】

NO.006949

住友生命が実施する「スミセイアフタースクールプロジェクト」が2017年度グッドデザイン賞を受賞した。「スミセイアフタースクールプロジェクト」は、企業初の全国展開の学童保育支援事業として2014年度より実施。
■スミセイアフタースクールプロジェクトについて
本取り組みは、全国の学童保育等を子どもたちにとって楽しく成長できる場所とするために、地域や市民の力を借り、地域社会全体で子どもたちを応援する仕組みを全国に広げていくことを目的としたプロジェクト。「いのち」「健康」「未来」などをテーマとしたプログラムを全国で無償にて実施し、学童保育等をより楽しく子どもたちが健やかに成長できる場所とするとともに、子育て世代が安心して働きながら、子どもを産み育てることのできる環境整備を目指す。ホームページではプログラム動画の配信、日本や世界各地の遊びの紹介、遊んで学べるペーパークラフト類等も無償提供している。

東京海上日動あんしん生命、「あるく保険」が2017年度グッドデザイン賞を受賞 【2017/10/04】

NO.006948

東京海上日動あんしん生命の医療保険「あるく保険(※)」が、公益財団法人日本デザイン振興会主催の「GOOD DESIGN AWARD 2017」において、2017 年度グッドデザイン賞を受賞した。
「あるく保険」は、所定のウェアラブル端末により計測された顧客の健康増進活動に基づき保険料の一部をキャッシュバックする業界初の商品。今回の受賞は、顧客の健康増進の取り組みをサポートし、顧客を生活習慣病などの重篤な疾病から未然にお守りするビジネスデザインが評価されたことによるもの。
※正式名称:新医療総合保険(基本保障・無解約返戻金型)健康増進特約付加

日本生命、新CM“「みらいから来た息子」篇”を全国放映 【2017/10/03】

NO.006894

日本生命は10月2日から、新CM“「みらいから来た息子」篇”(30秒)を全国で放映している。
重い病気やケガ等「もしものときの」収入の減少や、支出の増加による経済的負担を和らげ、自分自身と家族の「生活費」をサポートするための「ニッセイ就業不能保険(無解約払戻金)“もしものときの…生活費”」を10月2日から発売している。
このCMは、生田斗真とでんでんを起用し、60年後の未来から息子がやってくるというストーリーの中で、人生には予想し得ない“もしも”が起こることを表現し、「もしものときの」備えを訴求している。
全国でのテレビ放映やホームページでの配信に加え、WEB動画や首都圏近郊のトレインチャンネルといった幅広い媒体で展開していく。

明治安田生命が「MY Life Hack in Kyushu」表彰結果を発表 【2017/10/02】

NO.006895

明治安田生命は、2017年7月8日から開催 したハッカソン形式(注1)のイベント「MY Life Hack in Kyushu」(注2)において、本 ハッカソンが求める3つのテーマ「結婚・出産・育児」「ヘルスケア・スポーツ」「新しい夢の応援」に寄せられたさまざまなサービスアイデアのうち、「新しい夢の応援」を実現する「デジタル資産の管理サービス」等を表彰した。 2017年10月5日から、上位に入賞したチームに対してビジネスモデルの完成度を 高めるための助言・マッチング等を行なうプログラムである「アクセラレータープログラム」を実施する。
(注1)ハッカソンとは、プログラミングを表す「Hack」と「Marathon」をあわせた造語で、短期・集中 的に共同作業でソフトウェアを開発する技術とアイデアを競うイベントである。
(注2)九州の魅力を活かした新たなサービス創造を目的として福岡にて開催しました。ハッカソンの 開催は昨年度実施の「明治安田生命ハッカソン」に続き2回目となる。
【表彰概要】
<最優秀賞・優秀賞>
・最優秀賞
メガマウス…想いをなかったコトにしない資産管理システム「ライフ ストレージ」
・優秀賞
Bridge…夫婦円満サービス~Daisy~
資料請求をする
1 2 53 54 55 57 59 60 61 380 381


提供元:新日本保険新聞社