生命保険業界ニュース

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ニュース一覧

エヌエヌ生命、経営者の突然のリスクに備える保険 「エマージェンシー プラス」を発売 【2017/11/02】

NO.007051

エヌエヌ生命は、12月2日より、中小企業経営者が突然の災害や急性心筋梗塞、脳卒中に見舞われ、万が一のこ とがあった場合、企業を守るために最大1億円の死亡保障を準備でき、健康状態について3つの告知項目に該当しない場合には申込みできる新しい定期保険「エマージェンシー プラス」(無解約返戻金型災害・重度疾病定期保険)を発売する。これにより、経営者が突然の事態に見舞われた場合の、企業の事業継続リスクに備えることが可能になる。
■経営者の万が一のリスクを幅広く保障
3種類の保険金(災害死亡保険金・重度疾病死亡保険金・死亡保険金)で、経営者の不安要素として上位に掲げられる、災害、急性心筋梗塞、脳卒中による死亡リスクへの重点保障を可能にした。
■企業の緊急事態に受け取る保険金額は最大1億円
経営者に万が一のことがあった場合にこのような事態に対処するためにも、災害や重度疾病(急性心筋梗塞・脳卒中)による場合の死亡保障を最大1億円とし、企業の借入金や運転資金リスクに備えることが可能に。
■健康状態について3つの告知項目に該当しない場合に申し込みが可能
多忙な経営者のニーズに応えるため、3つの告知項目に該当しない場合に最大1億円の保険金額の申込みを可能である。この設計は、メディカル・データ・ビジョン株式会社が保有する 病院における実際の診療内容を匿名加工して蓄積した医療ビッグデータを活用し、死亡リスクを新たに計量化することにより実現した。
※年齢等の同社所定の条件あり

ジブラルタ生命、「ヤングアメリカンズ」へ社内募金890万円を贈呈 【2017/11/02】

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ジブラルタ生命は、社内募金活動「チャリティウィーク2017」を通じて集まった寄付金 8,907,358円を、特定非営利活動法人 じぶん未来クラブが開催する「ヤングアメリカンズ」に贈呈した。
■ 社内募金活動「チャリティウィーク2017」について
同社は、東日本大震災発生翌年の 2012年から、毎年3月、全社員を対象に社内募金活動「チャリティウィーク」を実施しており、今年度は東日本大震災被災地に加え、熊本地震の被災地も支援先とした「チャリティウィーク2017」を実施した。
この活動は、震災で失われた多くの尊い命と、遺されたご家族の想いを忘れることなく、あらためて私達の使命「一人でも多くのお客さまに経済的な保障と心の平和をお届けする」を社員全員で心に刻むために実施し、集まった募金は「未来を担う子どもたち」を応援する活動に寄付している。
約 1か月で全国の社員から合計 4,453,679円の寄付が集まり、会社からの同額寄付と合わせ、総額8,907,358円を寄付金として贈呈することとなった。
■「ヤングアメリカンズ東北支援」について
じぶん未来クラブが主催する「ヤングアメリカンズ東北支援」は、東日本大震災で甚大な被害を受けた地域の子どもたちを支援するために立ち上げられた「ヤングアメリカンズ東北プロジェクト」の一環で行われるツアーで、2011年6月にスタート。同プロジェクトは、日本政府や各市区町村教育委員会、そしてアメリカ合衆国大使館等の公共機関・団体をはじめ、様々な企業・団体のサポートのもと実施されており、今回で7年目を迎える。
同社は、この「ヤングアメリカンズ東北支援」の活動趣旨に賛同し、2014年から寄付によるサポートを続けている。
■寄付金贈呈式10月29日(日)、仙台市内の宮城教育大学にて寄付金贈呈式を催行。

住友生命、「1UP」テレビCMが総務大臣賞/ACC グランプリ受賞 【2017/11/02】

NO.007049

住友生命は、「1UP」テレビCMシリーズが、一般社団法人 全日本 シーエム放送連盟(All Japan Radio & Television Commercial Confederation 通称 ACC)が主催する「2017 57th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」において、総務大臣賞/ACCグランプリ(フィルム部門Aカテゴリ ー)を受賞した。グランプリの受賞は保険業界で初の快挙となる。 また、同カテゴリーにて「dear my family2016」が ACC ブロンズを受賞し、ダブル受賞となった。さらに1UPのCMソングである竹原ピストルさんの「よー、そこの若いの」が主題歌賞を受賞している。

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命、「医療用入院一時金特約」と「医療用通院特約」の発売 【2017/11/02】

NO.007048

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命は、2017年11月2日から、医療保険(2014)、医療保険(08)※に付加できる特約として「医療用入院一時金特約」と「医療用通院特約」を発売。また「医療用入院一時金特約」専用のサービスとして「入院一時金即日支払サービス」を開始している。
※中途付加に限る。(旧日本興亜生命の医療保険(08)には付加できない)

T&Dフィナンシャル生命、仙台銀行にて無配当外国為替連動型終身保険『生涯プレミアムワールド4』の販売を開始 【2017/11/02】

NO.007047

T&Dフィナンシャル生命は、平成29年11月6日より、株式会社仙台銀行を通じて『無配当外国為替連動型終身保険(積立利率更改・通貨選択Ⅳ型)~販売名称~「生涯プレミアムワールド4」』の販売を開始する。
この商品は「自身でつかうお金」と「家族にのこすお金」を、海外の金利と為替を活用して準備できる一時払終身保険。

ジブラルタ生命、J-PECと提携しiDeCo個人型プランの取扱いを開始 【2017/11/01】

NO.007052

ジブラルタ生命とジャパン・ペンション・ナビゲーター(以下、J-PEC)は業務提携を行い、11月1日から個人型確定拠出年金(以下、iDeCo)「J-PEC個人型プラン(ジブラルタ生命コース)」の取り扱いを開始した。同プランの各種サービスは、運営管理機関であるJ-PECが提供し、ジブラルタ生命は、受付金融機関としてお客さまに案内する。
ジブラルタ生命では今般、2017年1月の確定拠出年金法の改正によりiDeCoの加入対象者が拡大されたことに伴い、お客さまの老後の生活に備えたいというニーズに幅広く応えるべく、「J-PEC個人型プラン(ジブラルタ生命コース)」の取り扱いを開始し、サービス拡充を図る。
J-PECは確定拠出年金の運営管理機関として、加入者の資産形成を積極的にサポートしている。また、J-PECではWEBサービス「DCなび」およびコールセンターの双方について、サポートサービス業務の格付け機関である「HDI-Japan(ヘルプデスク協会)」から三つ星評価を獲得しており、全てのお客さまに満足してもらえるよう高品質なサービスを提供していく。
運用商品ラインアップとしては、各カテゴリー、運用タイプを網羅した16本の運用商品から選択。信託報酬が低水準のインデックスファンドに加え、優れた運用実績のアクティブファンドや国内外のREITファンド等の商品を用意している。

チューリッヒ生命、スマートフォンから保険申込み可能に 【2017/11/01】

NO.007055

チューリッヒ生命は、スマートフォンによるホームページへのアクセス増加など、スマートフォンを活用した保険の情報収集や申込みに対するお客様ニーズの高まりに対応し、11月1日から、スマートフォンからの保険商品の申込み受付を開始した。
同社ではこれまで、パソコンやスマートフォンでのスムーズな保険検討・申込みができるようインターネットによる各種サービスを整えてきた。2017年の7月には、パソコンを使用して保険申込みを行う際の本人確認書類のペーパレス化を実現。そして今回、スマートフォンサイトの新たな機能として、商品情報の充実や保険料シミュレーション機能のユーザビリティ改善に加え、保険の申込み受付を開始した。
さらに、スマートフォンとパソコンで共通の会員ID(Z-life)でログインすることで、通勤など外出時の移動時間を利用してスマートフォンで保険申込みを途中まで進め、帰宅後にパソコンで手続きを再開できるようにするなど、利便性を向上させた。

三井住友海上プライマリー生命、外貨建定額終身保険の累計販売額が3兆円を突破 【2017/11/01】

NO.007054

三井住友海上プライマリー生命は、2012年2月27日に発売を開始した外貨建定額終身保険の累計販売額が3兆円を突破したと発表した。
同商品は日本円よりも比較的高い利率の外貨で運用できる定額終身保険。外貨で複利運用し、目標達成した場合は資産が自動確保される(「円建て資産自動確保」機能)という、シンプルかつ安心して運用できる商品性が幅広いお客さまから好評を得ている。取扱い金融機関代理店は120に達している。
○商品の特徴
・シンプルで分かりやすい商品
外貨の金利を適用し、固定金利・複利運用でふやせる外貨建定額終身保険。契約時に負担費用はなく、一時払保険料全額を運用する。
・目標判定は、契約日の翌日以後、毎営業日判定
目標値を設定した場合、タイミングを逃さずに、ふえた資産を自動確保することができる。
・契約日以後、いつでも電話で円建終身への任意移行できる
目標達成前であれば、電話や請求書で利益を確定し、円建終身に移行することができる。

富国生命、「未来への手紙プロジェクト」への協賛について 【2017/11/01】

NO.007053

富国生命は、「未来への手紙プロジェクト」の活動趣旨(祝福されて生まれたという事実、新しい生命に出会えた感動を手紙にして未来に伝えよう)に賛同し、11月1日から同プロジェクトに協賛することとした。全国のお客さまアドバイザー(営業職員)を通じて手紙執筆を呼びかける応募用紙の配布や、同社ホームページでの活動紹介、会員組織「赤ちゃんクラブ」会員への案内など、幅広くプロジェクトを支援していく。
「未来への手紙プロジェクト」は、シンガーソングライター加藤登紀子さんが平成21年に作詞・作曲した「君が生まれたあの日」をきっかけに、“親から子へ手紙を書こう”という運動が生まれ、親の想いをしたためた手紙を募集して同氏がその手紙を朗読するラジオ番組を翌年に開始。平成23年、毎日新聞社が新聞紙面においても手紙を募集・紹介する取り組みを開始し、本格的に「未来への手紙プロジェクト」がスタートした。
○主なプロジェクト展開内容
・全国各自治体および協賛各社・団体による手紙応募用紙の配布
・プロジェクトホームページでの手紙応募の受付と手紙紹介
・加藤登紀子さんが選考した手紙の新聞掲載
(毎日新聞 東京本社版<日曜日朝刊>、大阪本社版<土曜日朝刊>)
・全国コミュニティFM92 局「おはようサタデー」における加藤登紀子さんの手紙朗読(土曜日)
・プロジェクト活動内容の新聞広告掲載(毎日新聞、年2回)
○プロジェクト運営
(主催)日本フィランソロピー協会 (共催)毎日新聞社、日本クリニクラウン協会
(協力)トキコ・プランニング、ラジオ関西

朝日生命など5社が「新宿ミナミルミ」を開催 【2017/10/31】

NO.007007

朝日生命、小田急電鉄、髙島屋、大和証券、東日本旅客鉄道の5社は、今年度で5回目を迎える「新宿ミナミルミ」を11月15日(水)から開催する。
Suicaのペンギン広場では、東日本旅客鉄道およびFINAL FANTASY双方の30周年を記念したコラボレーション企画を実施する。
また、今年度よりイーストデッキのイルミネーションが加わり、新宿南エリアが光でつながる空間になる。
点灯時間は17:00~24:00(予定)
※12月は16:30~24:00 (予定)
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提供元:新日本保険新聞社