生命保険業界ニュース

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ニュース一覧

ライフネット生命、雑誌「保険完全ガイド」で就業不能保険「働く人への保険2」がランキング第1位を獲得 【2017/12/13】

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ライフネット生命では、晋遊舎が2017年11月発行の雑誌「保険完全ガイド」の企画、最強の辛口保険ランキング就業不能保険部門において、同社の就業不能保険「働く人への保険2」が第1位の評価を獲得した。
2016年6月にリニューアルした同社の就業不能保険「働く人への保険2」は、保険のプロから「保険料が割安」「給付金や保険期間を自由に設定できる」と評価され、就業不能保険部門で第1位の評価を得た。
なお、同商品は、「価格.com保険アワード2017年版 就業不能保険部門」で総合第1位、2017年8月発売の雑誌「MONOQLO the MONEY vol.2」において保険の専門家からNo.1評価を得るなど、各所から高い評価を得ている。

日本生命、陸上競技・桐生祥秀選手と所属契約を締結 【2017/12/13】

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日本生命では、陸上競技の桐生祥秀選手と2018年4月1日からの所属契約を締結した。
桐生選手は、リオデジャネイロ2016オリンピックの陸上競技男子4×100mリレーにおいて銀メダルを獲得し、2017年9月の日本学生選手権100m競技では、日本選手初の9秒台となる9秒98を記録する等、これまで数々の輝かしい成績を収めてきた。
2018年3月に東洋大学を卒業した後は、東京2020オリンピックでのメダル獲得を目指して、同社所属選手として新たにスタートする。
同社は、東京2020オリンピック・JOCゴールドパートナー(生命保険)として、「Play,Support.~さあ、支えることを始めよう。~」をスローガンに掲げ、オリンピック・ムーブメントの醸成と、オリンピック日本代表をはじめとするアスリート、また彼らを支えるすべての人を応援している。今後、桐生選手の東京2020オリンピックでの活躍と、更にその先へと続く夢の実現をサポートしていく。

PGF生命が女性活躍推進の優良企業として「えるぼし」を取得 【2017/12/12】

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PGF生命は、女性の活躍推進に関する取り組みの実施状況が優良な企業として厚生労働大臣から認定を受け、最高評価である「えるぼし」を取得した。
えるぼしの認定制度は、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)」に基づき、一般事業主行動計画の策定・届出を行った企業のうち、一定の基準を満たした企業に対して、厚生労働大臣から認定を受けることができる制度。今回、PGF生命は、「採用」「継続就業」「労働時間等の働き方」「管理職比率」「多様なキャリアコース」の5つの評価項目すべてを満たし、最高ランクである3段階目の認定を取得した。

メットライフ、「Sesame Street in熊本」動画作品完成試写会をTEDxKumamoto2017で実施 【2017/12/11】

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メットライフ生命、メットライフ財団およびセサミワークショップ(「セサミストリート」を制作・提供等で知られる教育 NPO)は、12月10日に熊本県で開催された TEDxKumamoto2017において、動画作品「Sesame Street in 熊本」の完成試写会を行った。この作品には、セサミワークショップがメットライフ財団より助成を受け、セサミストリート のコンテンツやキャラクターを使って展開する金融教育プログラム「夢をえがき、計画をたて、 行動する:みんなで考えるファイナンシャル・エンパワーメント」を、熊本の子どもたちとそ のご家族向けに紹介した様子が収録されている。

第一フロンティア生命、りそなホールディングス傘下3行、および富山銀行において「安心メモリー」を販売 【2017/12/08】

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第一フロンティア生命は、12月11日より、りそなホールディングス傘下3行(りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行)および富山銀行において、年金原資 運用実績連動保証型変額個人年金保険(通貨指定型)「安心メモリー」を販売開始している。

損保ジャパン日本興亜生命『保険約款における「遺伝」の記載について』 【2017/12/07】

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損保ジャパン日本興亜生命は同社の保険約款の一部に「遺伝」に関する記載がある点について、以下のとおり公表した。

同社の保険約款には、特別条件付保険特約※を適用する際の視点の一つに、「遺伝」がある旨記載されています。
※保険契約のお引き受けに際し、健康状態等が当社の定める基準に適合しない場合に、保険金の削減や、保険料の割増等、特別な条件を付けてお引き受けすることを「特別条件」といいます。
一方、当社は保険のお引き受けの判断に、遺伝に関する情報は一切使用しておらず、お客さまの遺伝情報も収集、保持していません。
実際には使用していない「遺伝」に関する記載を存置していた点については、重く受け止めており、現在、記載削除の手続きを進めています。

ライフネット生命、 2017年11月の業績速報 【2017/12/07】

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ライフネット生命は 2017年11月の業績速報を公表した。
2017年11月単月の新契約の年換算保険料は144百万円(前年同月比 149%)。申込 件数は 4,647件(前年同月比158%)、新契約件数は 3,370件(前年同月比160%)となった。この結 果、保有契約の年換算保険料は10,690百万円となるとともに、保有契約件数は 253,199件となった。死亡保険の保有契約高は 2,017,963百万円となった。また、2017年 11月単月の保険料収入は873百万円(前年同月比108%)、保険金及ひ?給付金支払額は126百万円(前年同月比 69%)となった。

明治安田生命、「vs 東京『とくしま回帰』総合戦略」の推進に係る 連携協定締結について 【2017/12/07】

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明治安田生命は、徳島県と、 12月7日、地方創生に関する包括協定を締結した。同社における地方自治体との包括協定の締結は、6例目となる。徳島県か?進める諸施策 に、同社の保険事業や社会貢献活動等を通し?て培った知見やノウハウを提供する。加えて、 同社の県内における営業網(1営業支社、9営業所の拠点網、従業員約260人)や全国規模の ネットワーク(1,000を超える拠点網、4万人を超える従業員)を活用し、関係各方面とも 広範にわたる連携を強化して、徳島県とともに地域社会の発展に取り組んて?いく。

アクサ生命、高知県と健康づくり推進に関する連携協定を締結 【2017/12/06】

NO.007216

アクサ生命は、12月6日、高知県と、県民が生涯健康で暮らすための健康づくりへの取り組みを、相互に連携して推進することについて、協定を締結した。
本協定は、高知県と同社が緊密に連携・協働し、県が策定した「日本一の健康長寿県構想」のもと、県民の健康寿命の延伸と生活の質の向上を目指すことを目的としている。
本協定の締結により、同社が保険事業や各種啓発活動を通じて培った知見と人的ネットワークを高知県の各種施策に役立て、県民の心身ともに健やかな生活と地域の発展のために共に取り組んでいく。
(連携事項)
上記の目的を達成するため、次に掲げる事項について連携・協力するものとする。
(1)県内企業及び団体等における健康経営の推進に関すること
(2)日本一の健康長寿県を目指した健康づくりの推進に関すること
(3)その他県民サービスの向上及び地域社会の活性化に関すること
同社は、高知県内において、1971年11月に須崎商工会議所の特定退職金共済制度を受託以来、事業者の福利向上と地域の発展を目的に、商工会議所共済制度の推進をはじめとする地域に根差した活動を続けてきた。
また、近年では、県民の健康増進や、県内の事業者に対する健康経営の普及をサポートするために、地元メディアと連携した啓発活動などにも積極的に取り組んでいる。
本協定締結を契機に、今後さらに、県民のよりよい人生のための「パートナー」となることを目指した取り組みを進めていく。

PGF生命が「人生の満足度に関する調査2017」の結果を公表 【2017/12/05】

NO.007149

PGF生命は10月4日9日の6日間、インターネットリサーチで、20~79歳の男女を対象に「人生の満足度に関する調査2017」を実施し、2,000名の有効サンプルの集計結果を公表した。この調査は2015年に開始し、今年で3年目となる(調査協力会社:ネットエイジア株式会社)
内容は、第1章:仕事の満足度、第2章:家計の満足度、第3章:パートナーの満足度、第4章:人生の満足度を向上させるモノ・コト、第5章:人生の総括、第6章:人生満足度を上げた今年のニュースやエンターテイメントからなっている。
第2章:家計の満足度では、次のような状況が見えてくる。
・毎月の“収入額に不満”は5割強、“貯蓄額に不満”は5割半
・ライフイベント目白押しの30代は我慢のステージ。「お小遣い満足度」30代が底、40代以降は上昇!
・“老後への備えに不満”は20代女性では7割強に~イマドキの女性はコツコツと備えも早めに開始か?
・安心できる貯蓄額はいくら?~貯蓄額2,000万円以上でも3人に1人が老後への備えに不満
・終活満足度実態では、「亡くなった後の備え」に満足しているシニアは5人に1人
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提供元:新日本保険新聞社