生命保険業界ニュース

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ニュース一覧

日本生命が「2018年の抱負と期待」に関する調査結果を発表 【2017/12/19】

NO.007198

日本生命は、「ずっともっとサービス」のサンクスマイルメニューのひとつとして、ホームページ内の「ご契約者さま専用サービス」で、「2018年の抱負と期待」に関するアンケート調査を実施した。
・調査期間:2017年11月1日(水)~11月18日(土)
・調査方法:インターネットアンケート(「ずっともっとサービス」のサンクスマイルメニュー)
・回答者数:9,512名(男性:4,512名、女性:5,000名)
《調査結果のポイント》
○2017年の自分自身への得点については、60点以上が73.7%、そのうち100点が8.1%で、平均は68.1点
○点数を占める要素の1位は、「仕事を頑張れたこと(22.0%)」
○昨年との比較では、今年の点数を「高い」との回答は23.7%で、「低い(18.6%)」より多い
○2018年が自分自身にとって「良い年になる」との回答は56.9%と過半数を占めた
○2018年の景気について「良くなる」との回答は26.4%で「良くならない(11.6%)」より多い
○年末年始の予算は「2~6万円」が過半数を占め、平均では7.2万円(対前年+0.2万円)
○2018年にお年玉をあげる人の割合は61.2%
○お年玉として適当な金額は、平均で小学生4,300円、中学生4,900円、高校生7,300円
○仮に、配偶者にお年玉をあげる場合の金額は、平均で13,000円
○今年、活躍した著名人では、男性の1位は「藤井聡太」、女性の1位は「ブルゾンちえみ」

アクサ生命が島根県と、「健康経営」の推進などについて連携協定を締結 【2017/12/19】

NO.007201

アクサ生命は12月19日、島根県と「健康経営」の推進などについて相互に連携および協力することについて、協定を締結した。
この協定は、島根県と同社が緊密に連携・協働し、企業における「健康経営」を推進することにより、県民の健康増進や企業の発展に資することを目的としている。
協定の締結により、同社が保険事業や「健康経営」推進、CR活動などを通じて培った知見と人的ネットワークを島根県の各種施策に役立て、県民の健やかな生活と地域の発展のために共に取り組む。
次に掲げる事項について連携・協力する。
1.県内企業及び団体等における「健康経営」の推進に関すること
2.県民の健康づくりの普及啓発に関すること
3.その他、県民サービスの向上及び地域社会の活性化に関すること

マニュライフ生命が東京都スポーツ推進企業およびスポーツ庁のスポーツエールカンパニーに認定 【2017/12/19】

NO.007200

マニュライフ生命は、健康増進のためのウォーキングを促すスマートフォンアプリ「Manulife WALK(マニュライフウォーク)」を使用した取り組み等に対し、東京都から「平成29年度東京都スポーツ推進企業」、スポーツ庁から「平成29年度スポーツエールカンパニー」の認定を受けた。
同社は、人々が前向きに生きるためには、心身の健康、すなわち「ウェルネス―よく生きること」が大切と考え、2016年にはウェルネス向上を目指してさまざまな提案やサポートを提供する社会貢献活動の取り組み「Manulife Wellness Lab(マニュライフウェルネスラボ)」をスタートし、その最初のプログラムとしてこのアプリを開発した。
「マニュライフウォーク」は、目標歩数を達成するとカンボジアの子どもに運動靴を寄付するシューズ・ドネーションができる社会貢献活動のツールになっており、これまでに約1,400足の靴がカンボジアの子どもたちに贈られた。
また、社内でアプリを活用したウォーキング推進キャンペーンや、社員が歩いた歩数を1歩1円として東北や熊本の被災地に会社が寄付をするイベント等の取り組みを行っている。同社が12月1日に3年間のスポンサーシップ契約をスタートしたプロランナー・大迫傑選手も、アプリを通じてシューズ・ドネーションにチャレンジしている。
東京都スポーツ推進企業制度は、従業員のスポーツ活動の促進に向けた取り組みやスポーツ分野における支援を実施している企業等を認定。また、スポーツ庁は今年から、社員の健康増進のためのスポーツの実施に向けた積極的な取組を行っている企業を「スポーツエールカンパニー」として認定している。

富国生命が熊本地震の被災地応援活動として「特産品販売会」を開催 【2017/12/19】

NO.007199

富国生命は、熊本地震の被災地応援活動として、「がんばろう!くまもと!特産品販売会」を開催する。
開催日時・会場は次のとおり。
1.平成30年1月16日(火)11時30分~15時
富国生命千葉ニュータウン本社1階エントランスロビー
(千葉県印西市大塚2-10)
2.平成30年1月19日(金)11時30分~15時
富国生命内幸町本社ビル地下1階時計広場
(東京都千代田区内幸町2-2-2)

住友生命、 先進医療給付金の医療機関あて直接支払払いサービス 対応医療機関を拡大 【2017/12/18】

NO.007202

住友生命は、12月18日より、「先進医療給付金の医 療機関あて直接支払いサービス」の対応医療機関を拡大した。 「先進医療給付金の医療機関あて直接支払いサービス」は技術料が全額自己負担となる先進医療の中でも、とりわけ高額となる「粒子線治療」について、契約者が安心して治療に専念できるよう、同社が先進医療給付金を直接医療機関に支払い、契約者の一時的な経済的負担を軽減するサービス。 今回の対応医療機関の拡大により、日本国内で「粒子線治療」を行う17の医療機関(平成29年12月18日時点)で利用できるようになった。 *今回追加、「大阪陽子線クリニック」

マニュライフ生命、大垣共立銀行で「こだわり個人年金(外貨建)」を発売 【2017/12/18】

NO.007203

マニュライフ生命は、無配当外貨建個人年金保険(積立利率変動型)ペットネーム『こだわり個人年金(外貨建)』を、12月18日より大垣共立銀行を通じて発売した。高齢化が進み定年退職の年齢が変化するなど、ライフスタイルが多様化するなか、リタイアメント後を見すえた経済的準備としての年金保険商品への需要がますます高まっている。『こだわり個人年金(外貨建)』は、 公的年金、退職年金や退職一時金に加え、自身で将来に備えたい顧客の資産形成ニーズに的確に応えるために開発された平準払の外貨建年金保険。2015年7月に発売した同商品は、同社の金融機関チャネルにおいては、上記を含め現在35の提携先で販売されている。

住友生命、今年の創作四字熟語を発表 【2017/12/15】

NO.007204

住友生命は、27年前よりその年の世相を的確に表現した『創作四字熟語』を広く一般から募集しているが、今年は全国から1万2699の作品が寄せられた。結果、以下の10作品が優秀作として選ばれた。
●優秀作(10編)
・棋聡天才(奇想天外)・九九八新 (緊急発進) ・政変霹靂 (青天霹靂)・荷労困配 (疲労困憊)・ 蟻来迷惑 (有難迷惑)・ 世代皇代 (世代交代)・J音無事 (平穏無事)
・ 中央習権 (中央集権)・盆裸万笑 (森羅万象)・ 珍文漢糞 (珍紛漢紛)

三井生命、十八銀行でステイゴールドの販売を開始 【2017/12/15】

NO.007205

三井生命は1月4日から無配当外貨建個人年金保険(積立利率更改型)ステイゴールドの販売を開始する。これにより同商品は合計26の金融機関で取り扱いされることになる。
ステイゴールドは外貨建(米ドルまたは豪ドル)で、目的に応じた積み立て方法や多彩な受け取り方法が選べるなど、顧客の様々なニーズに対応できる商品内容となっている。

明治安田生命、東京都との包括連携協定「ワイドコラボ協定」を締結 【2017/12/14】

NO.007206

明治安田生命は、12月14日、東京都と、包括連携協定「ワイドコラボ協定」を締結した。「ワイドコラボ協定」の締結により、東京都が進める諸施策に、同社の社会貢献活動等を通じて培った知見やノウハウを提供する。加えて、同社の都内における営業網(13支社・マーケット開発部、111営業所等、従業員約4,800人)や全国規模のネットワーク(1,000を超える拠点網、4万人を超える従業員)を活用し、東京都とともに地域社会の発展と都民サービスのさらなる向上に取り組んでいく。
■東京都との包括連携協定「ワイドコラボ協定」の締結について
1.名称
東京都と明治安田生命保険相互会社との包括連携協定(ワイドコラボ協定)
2.連携事項
(1)健康増進に関すること
(2)文化及びスポーツ振興に関すること
(3)地域の安心安全に関すること
(4)環境に関すること
(5)ライフ・ワーク・バランス及び女性の活躍推進に関すること
(6)中小企業支援に関すること
(7)青少年の健全育成に関すること
(8)その他、地域社会の活性化及び都民サービスの向上等に関すること
3.協定締結日時等
(1)日時
2017年12月14日(木)15時00分から15時20分まで
(2)開催場所
都庁第一本庁舎7階 ホール
(3)出席者
東京都 東京都知事 小池 百合子
明治安田生命保険相互会社 取締役会長代表執行役 鈴木 伸弥
※同社以外に1社と合同の協定締結式

マニュライフ生命、大阪急性期・総合医療センターに「マニュライフわくわくるーむ」寄贈 【2017/12/14】

NO.007207

マニュライフ生命は、社会貢献活動の一環として、小児医療施設で療養中の子どもたちのためのプレイルーム「マニュライフわくわくるーむ」の設置と、「子どもの療養環境向上アイデア」への助成を行なっていが、このたび、2017年の募集・選考を行なった結果、マニュライフわくわくるーむの寄贈先として大阪急性期・総合医療センター(大阪府)、アイデアの助成先として船橋市立医療センター(千葉県)、総合大雄会病院(愛知県)、一宮医療療育センター(愛知県)、島根大学医学部附属病院(島根県)の 4 施設を選出した。
マニュライフわくわくるーむプロジェクトは、療養環境として十分な機能を果たす本格的なプレイルームを全国の小児医療施設等に設置する活動。子どもたちが受ける治療によるストレスを軽減するためには、家庭を思い起こさせるようなリラックスできる空間作りや、他の子どもたちとの関わり合いの中で社会性を育む機会の提供など、療養環境の充実が不可欠。マニュライフ生命は、わくわくるーむの設計、内装、家具、おもちゃ等のほか運営面も含めて、細部に至るまで専門家の意見が反映された部屋作りを支援している。これまでに全国 14ヵ所の設置実績がある。
15ヵ所目のマニュライフわくわくるーむ寄贈先として選出された大阪急性期・総合医療センターでは、2018年4月に小児病棟の移転を予定している。移転先となる「大阪府市共同住吉母子医療センター(仮称)」の開設に伴い、保育士を増員し運営体制を強化すること、また、移転に合わせて病院スタッフと共同で壁紙など内装の選定を行い、これに調和した家具やおもちゃなどをそろえてマニュライフわくわくるーむとして一体的に整備できるため、2017年の寄贈先に決定した。
また、これまでに全国の小児医療施設から寄せられた 85件の「子どもの療養環境向上アイデア」が助成を受けており、このたび新たな助成先として選出された 4施設においても、アイデアを実現することで療養環境の一層の充実が図られる。
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提供元:新日本保険新聞社