生命保険業界ニュース

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ニュース一覧

明治安田生命、「あしながチャリティー&ウォーク」チャリティー募金の寄贈について 【2018/01/24】

NO.007342

明治安田生命は、1月23日に、「あしながチャリティー&ウォーク」におけるチャリティー募金約1,600万円を、あしなが育英会に寄贈した。「あしながチャリティー&ウォーク」は、あしなが育英会の協力のもと、同社役職員がウォーキングおよびチャリテ ィー募金を通じて遺児支援 の輪を広げる活動で、2011年度より実施している。2017年度は8月から12月の5か月間にわたり、全国73か所で同社役職員や家族等約19,000人がウォーキングに参加し、総勢約41,000人がチャリティー募金を行った。(※)
(※)東京海上日動火災保険株式会社の役職員や家族等をはじめ、活動の趣旨に賛同した社外の人も参加。また、あしなが育英会への寄贈に加えて、本活動で集まったチャリティー募金の一部は、同社盛岡支社・仙台支社・郡山支社が別途実施した募金と合わせ、約438万円を、岩手
県・宮城県・福島県が運営する東日本大震災遺児支援基金等に寄贈する。
同社は企業ビジョンで掲げる「人に一番やさしい生命保険会社」をめざしている。今後も本活動を通じて遺児支援に取り組み、子どもの健全育成および東日本大震災復興支援に貢献いく。
○寄贈先と寄贈金額
1.あしなが育英会 16,403,659円
2.いわての学び希望基金(岩手県) 1,521,800円
3.東日本大震災みやぎこども育英募金(宮城県) 1,586,878円
4.東日本大震災ふくしまこども寄附金(福島県) 1,273,200円

エヌエヌ生命、中小企業経営者の‘突然’の事業承継準備に関する実態調査 【2018/01/24】

NO.007348

エヌエヌ生命は、全国の中小企業の経営者2000名(会長職、社長職)を対象に「中小企業経営者の‘突然’の事業承継準備に関する実態調査」を実施しました。 調査では、主に突然に訪れる事業承継による経営への影響を明らかにするため、創業時からの経営者(創業者)、計画的に事業を承継した経営者(計画承継者)、突然に事業を承継した経営者(突然承継者)に分けて事業承継に対する考え方や実際の準備状況をいた。(*中小企業庁「事業承継に関する現状と課題について」2016年より)。
調査結果ハイライト
<資金の必要性について>
●中小企業経営者のうち事業承継のため「準備している」は3割を下回った
●突然の事業承継には、より「事業運転資金」が必要となる傾向があった
<実際の準備状況について>
●事業承継への備えは重要であると意識しながら準備には着手できていない傾向があった
●加齢とともにリスクが高くなるものの、高齢経営者ほど法人保険の加入率が低下していた
●突然承継者は「借入金」「相続税の支払い」「運転資金」に法人保険を活用していた
■調査概要
・調査名称 「中小企業の経営者が実施している事業承継の備えに関する実態調査」
・調査期間 2017年10月6日から10月13日
・調査方法 インターネット調査
・調査対象 全国の中小企業経営者2000名(男女40代から70代)

日本生命、2018年プロ野球「日本生命セ・パ交流戦」への協賛について 【2018/01/24】

NO.007347

日本生命は、この度、2018年プロ野球セ・パ交流戦(公式戦)全108試合の特別協賛社として一般社団法人日本野球機構に承認された。公式タイトルは「日本生命セ・パ交流戦」。「日本生命セ・パ交流戦」は今年で14年目を迎えます。2015年からは、セ・リーグ、パ・リーグ各チームの勝ち数の合計で勝敗を争うという、交流戦ならではの新ルールに生まれ変わり、新たな歴史を刻んでいる。昨年の交流戦は、パ・リーグが56勝51敗1引き分けでセ・リーグに勝ち越し、最高勝率球団となった福岡ソフトバンクホークスが、初となる3年連続で表彰の栄誉に輝いた。また、交流戦期間中の1試合あたりの平均入場者数は29,557名を記録し、一昨年に引続き、交流戦史上過去最多を更新した。

富国生命、「がんばろう!ふくしま!特産品販売会」を開催 【2018/01/24】

NO.007346

富国生命は、東日本大震災の被災地応援活動の一環として、「特産品販売会」を平成23年度より継続して開催しており、今年度も下記のとおり開催する。
■「がんばろう!ふくしま!特産品販売会」
1.開催日時・会場
①平成30年2月22日(木) 11時30分~15時
富国生命千葉ニュータウン本社 1階エントランスロビー
(千葉県印西市大塚2-10)
②平成30年2月23日(金) 11時30分~15時
富国生命内幸町本社ビル 地下1階 時計広場
(東京都千代田区内幸町2-2-2)
2.後援
公益財団法人 福島県観光物産交流協会
参考】平成29年度のその他の応援活動
・「すまいる・ぎゃらりー(特別支援学校生徒作品展示会)」開催
出展校:福島県立聴覚支援学校 本校・分校(会津校・平校・福島校)
開催期間:【本校】1月22日(月)~2月9日(金)
【分校】2月13日(火)~3月2日(金)
会場:富国生命内幸町本社ビル 地下2階商店街

「マニュライフ生命カップ 第12回全国高校生金融経済クイズ選手権 エコノミクス甲子園 全国大会」を開催 【2018/01/24】

NO.007345

マニュライフ生命がメインスポンサーとして協賛する高校生対象の金融経済クイズ大会「マニュライフ生命カップ第12回全国高校生金融経済クイズ選手権 エコノミクス甲子園 全国大会」(主催:認定 NPO 法人 金融知力普及協会)が 2月18日(日)に開催される。全国大会には地方大会などを勝ち抜いた47校(94人)が出場し、金融経済についての知識を競う。マニュライフ生命は 4年連続で同大会のメインスポンサーとなる。
「エコノミクス甲子園」には、2006年に第1回が開催されて以来、全国延べ3,438校から18,195人の高校生がチャレンジしてきた。また、前回大会に続き今回も海外からゲストチームを招いており、台北の高校生が出場する。全国大会への出場校は、地方大会の優勝校、インターネット大会の優勝校、そして台北からのゲストチームの計47校となる。2017年11月~12月に開催された45の地方大会には、過去最多の516校、1,296チームが参加した。
同社は、これから社会に羽ばたく高校生に、世の中がどのような金融経済の仕組みで動いているかを、クイズを通じて楽しみながら学んでもらうという本イベントの趣旨に賛同し、次世代の金融知力の向上に貢献したいと考えている。全国大会の優勝チームには、世界の金融経済のダイナミズムを肌で感じる機会として、ニューヨーク証券取引所やウォール街の金融機関、また、マニュライフ生命のグループ会社ジョン・ハンコックの本社も訪問するニューヨーク・ボストン研修旅行がプレゼントされる。
また、昨年に引き続き、エコノミクス甲子園を企画・主催する認定 NPO 法人 金融知力普及協会は、返済不要の「エコノミクス甲子園 育英奨学金」を今回も給付します。全国大会参加者のうち、所定の条件を満たす希望者の中から最大3名まで選考され、結果は全国大会にて発表される。
全国大会は、一般の方200名まで無料で観覧でき、途中入退場も可能。

三井生命 CSR活動「第44回苗木プレゼント」の配布結果について 【2018/01/24】

NO.007344

三井生命では、CSR活動の一環として、1974年以降継続して実施している「苗木プレゼント」において、44回目を迎えた今回は、合計49,403本の苗木を届けた。「苗木プレゼント」では、申し込んだ全国各地の企業、学校・幼稚園などの団体や一般家庭の顧客へ同社営業職員を通じて苗木を届けており、これまでに贈呈した苗木の累計本数は507万本となった。
同社は、「こわさないでください。自然。愛。いのち。」というテーマのもと、“緑・自然を守り、親から子へと美しい緑の街を伝えたい”という願いを込めて、40年以上にわたって「苗木プレゼント」を継続実施している。同社では今後とも、社会の一員として豊かな社会の実現に貢献できるよう、社員一人ひとりができることを考えながら、地域に根ざした社会貢献・環境保護活動に努めていく。

明治安田生命、香川県との「連携と協力に関する包括協定」締結について 【2018/01/24】

NO.007343

明治安田生命は、1月24日、香川県と、地方創生に関する包括協定を締結した。包括協定の締結により、香川県が進める諸施策に、同社の保険事業や社会貢献活動等を通じて培った知見やノウハウを提供する。加えて、同社の県内における営業網(1支社・9営業所等の拠点網、従業員約350人)や全国規模のネットワーク(1,000を超える拠点網、4万人を超える従業員)を活用し、関係各方面とも広範にわたる連携を強化して、香川県とともに地域社会の発展に取り組んでいく。
■香川県との「連携と協力に関する包括協定」について
1.名称
「連携と協力に関する包括協定」
2.連携事項
(1)健康増進・疾病予防に関すること
・糖尿病予防や生活習慣病改善など健康増進に関する広報活動
・健康管理セミナー等の開催 など
(2)高齢者支援に関すること
・高齢者の見守り活動の実施
・明治安田生命四国東支社での認知症サポーター養成を推進
・介護、健康づくり、終活等のライフプランセミナーの開催 など
(3)青少年の健全育成に関すること
・子どもの見守り活動の実施
・小学生へのサッカー教室の開催 など
(4)女性の活躍推進に関すること
・明治安田生命での女性活躍推進支援の取組みをセミナー等で紹介
・各種セミナーの広報活動 など
(5)結婚・子育て支援に関すること
・県の結婚支援施策に関する広報活動
・明治安田生命での子育て支援の取組みをセミナー等で紹介 など
(6)交通事故防止に関すること
・自動車、自転車の交通安全啓発 など
(7)地域産業の振興・支援に関すること
・農業の6次産業化に関する支援 など
(8)観光振興・県産品振興・文化振興に関すること
・首都圏での県産品フェア等の開催
・地域の伝統文化保存維持に向けた取組み支援 など
(9)その他、地域の活性化及び暮らしの安全・安心に関すること
・その他、県民サービスの質の向上につながる事項 など

アフラックが4月に「アフラック仙台コールセンター」を開設 【2018/01/23】

NO.007307

アフラックは、大規模災害リスクに備えた事業継続態勢のさらなる強化を図るため、4月に「アフラック仙台コールセンター」を開設する。
同社のコールセンターでは、保険に関する契約手続きや保険金等の支払いなどを中心に年間約340万件のお問い合わせに対応している。現在、関東(東京都)及び関西(大阪府・兵庫県)の2地域において合計約1,000人体制で運営しているが、お客様対応窓口の最前線であるコールセンターの体制をさらに強化するため、新たに宮城県仙台市に「アフラック仙台コールセンター」の開設を決定した。
これにより、大規模災害発生時にも安定的な業務の継続が可能になるとともに、雇用創出を通して同地域の経済活性化及び復興支援に貢献していく。
なお、「アフラック仙台コールセンター」は2018年4月に開設(同年9月より受電業務を順次開始)し、
2022年を目途とする300人体制に向けて、段階的に人員の異動・拡充(現地採用予定数:約260人)を行う予定。
【アフラック仙台コールセンターの概要】
・所在地:宮城県仙台市宮城野区榴岡1-2-13 ヨドバシ仙台第2ビル
・業務内容:契約に関する各種手続きや保険金等の支払いに関する受電業務
・開業時期:2018年4月2日(同年9月より受電業務を順次開始予定)
・社員数:2022年までに300人程度(うち現地採用予定数:約260人)

ソニーライフ・エイゴン生命が運用会社の社名変更を発表 【2018/01/23】

NO.007309

ソニーライフ・エイゴン生命は、変額個人年金保険で使用している「リクソー リスク・バランス・ゴールド・フィーダーファンド」の運用会社が2017年7月14日付で名称が変更となったことを発表した。
なお、この変更に際し、当該ファンドの投資方針および運用体制について、ファンドとしての同一性を失われることとなる変更の事実はない。また、当該ファンドを使用している商品の契約に関して特段必要な手続きはない。
1.変更内容
「リクソー リスク・バランス・ゴールド・フィーダーファンド」の運用会社の社名変更
・変更前:SGハンブロス・ファンド・マネージャーズ(ジャージー)・リミテッド
・変更後:SGクラインオート・ハンブロス・コーポレート・サービシーズ(シーアイ)・リミテッド
2.変更日
2017年7月14日
3.変更理由
運用会社の吸収合併に伴う社名変更。運用会社の同一性に変更はない。
4.当該ファンドを使用している商品
変額個人年金保険(外貨建年金原資保証型2015)I型/II型
「グローバルギフト」
「ダブルアカウント・グローバル」
「キャッチポイントV」
変額個人年金保険(米ドル建保証金額付特別勘定終身年金型2016)
「ウイニングロード・グローバル」
通貨選択型変額個人年金保険(死亡保証型2016)I型
「ファンタスティック・ライフ」
通貨選択型変額個人年金保険(死亡保証型2016)II型
「エクセレントライフ」
※なお、商品ごとに使用している各ファンドの名称に変更はない。

メットライフ生命が役員人事を発表 【2018/01/23】

NO.007308

メットライフ生命は、1月1日付で以下の役員人事異動を行った。
■役員【新任】(カッコ内は旧職)
執行役員 ファイナンシャルプランニング&アナリシス担当(新規入社)
福田育美
執行役員 チーフ・オブ・スタッフ(メットライフバイス・プレジデント)
ディーン・ライ
執行役員 企画調査担当(社長室チーフ・オブ・スタッフ)
土屋陽子
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提供元:新日本保険新聞社