三大成人病

さんだいせいじんびょう
 がん(悪性新生物)、心疾患、脳血管疾患がいわゆる三大成人病と呼ばれるものです(厚生労働省 平成19年度 死因別死亡確率の推移(0歳・65歳・75歳・90歳)より)。

3つの疾病は生活習慣と深い関わりがあるため、予防という視点から普段の生活習慣を見直していくことが大切と言われています。